Jメールでやりとりしたのが、年齢58歳の津野さん。
「キャバ嬢とオンライン飲みなんて、考えても見なかったよ。ぜひ相手になってくれないか?」
こう言ってくれた津野さんは、総合病院で働くドクターでした。
「病院も、コロナの影響でピリピリがすごくてね、のんびり酒でも楽しんでストレス解消したいんだ」
ドクターが相手となれば、本当に困った時助けてくれる人になってもらえる可能性も高いのです。
たっぷりの笑顔で、テレビ電話していくことになりました。

 

 接客をするお仕事をしている私です。
様々な年齢の男性、様々な職業の男性を相手にしています。
男性のハートを掴むのは、決して苦労するものではありませんでした。
男性の話を笑顔で効いてあげる。
ちょっと甘ったるい表情を見せたりする。
相手が、こちらにハマっていくのが分かっていきます。
もちろん、お医者さんだって例外ではありません。
特にオフのお医者さんは、仕事の緊張があるためか、強くストレス解消したいという気持ちがあると思います。
今回のオンラインでのお酒も、楽しく弾んで行きました。

 

 同僚のまり衣ちゃんから教えてもらった、オンラインパパ活は私にぴったりかもって思います。
接客業をしているため、オフラインだろうとオンラインだろうとお酒で関わるのは苦にはなりません。
相手の方の気持ちを盛り上げることもできます。
そのためか、津野さんも御機嫌な笑顔を見せ続けてくれました。
やはり収入の話になるのですが、前回と同じように臨時休業で困っている話をしました。
よほど私が気に入ってくれていたのか、いきなり「少し支援してあげられるよ」と言い出したのです。
「その代わり、オンラインの飲み友になってくれるかい?」
「はい、もちろんです」
津野さんも、1回の飲みで2万円の支払いをしてくれました!

 

 パパ活はオフラインというイメージは、自分の中からなくなりました。
本当に困った時助けてくれる人をオンラインパパ活で見つける事は十分可能です。
それを実現するのがパパ活アプリです。
本気で利用を続けることで、生活費のほとんどが出せるのではないかと、思えるようになってしまっていました。

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